東北らしい
あたたかい商品を

53年、守ってきたのは「使う人をおもう」こと

夏の夜は寝苦しく、冬の朝は寒い。日常生活で感じる「暑さ」や「寒さ」などのストレスを感じないようにするにはどうすればいいか。「暑い不快」も「寒い不快」も感じない「ストレスがない」状態にするために丸幸商事は品質を求め、自社での商品開発を始めました。

お客様に応えること=進み続けること

はじまりは「東北らしい暖かい商品を」「岩手の冬は寒い」「暖かく動きやすい肌着が欲しい」その思いに応えたい一心から始まりました。
繰り返し挑み続けて、進み続けて今に至ります。おかげさまで現在は日本中の方々が必要として下さる商品に育ちました。これからも進み続けます。